外部リンクはIPアドレス分散の前にドメイン分散。リンク貢くんは複数のドメインで
この公式ブログは、450エントリーとなり、ブログの特性としてサイトのページ数は1000弱まで増殖され、検索エンジンのインデックス数もエントリーの倍近い。
弊社の経験則からは、バックリンクとしては、同一ドメインから大量に受けるよりも、複数ドメインから分散した方が、SEOスコアは高まる。
ついでに、IPアドレス分散は、スパマーやSEO業者はともかく、一般のビジネスサイトのSEOでは、リンク元のドメイン分散に心を砕くべきだろう。
つまり、ひとつのレンタルサーバー屋を利用して、たとえ同一IPアドレスであっても、複数のドメインに散らしてリンクを受けることでも、SEOスコアは十分なのである。
ソースが変わりIPアドレスが変わった。上位表示に役立つのかペナルティを呼ぶのか
諸般の事情によって、この公式ブログのサーバーを移転した。
また、WPテーマ開発のプロトタイプの役割を終えたので、SEO塾テンプレートの正式版へと換装も行った。
HTMLソースが多少変更され、またIPアドレスも変わったことになる。
私は、ソースやタイトルの小幅の変更は、TDPリカバリー策以外ではSEO的影響をほとんど認めないのだが、IPアドレスについても、分散してリンク元を量産するという発想も大きな疑念を持っている。
エビデンスを出してね、という話で終わりだ。
イーティーネット社のご厚意で、SEO×WP初級テーマ15,750円を無料でプレゼント
SEO塾がイーティーネット社に開発依頼した、WordPressテーマは、実は完成済みです。
Googleを除いて、各ポータルのブログ検索で表示されない悲惨な状況
さて、本日は弊社の年度末決算日である。
初年度としては、売上および営業利益もまずまずの一年だったと思う。
塾生、ならびにセミナー受講生の皆さんに心より感謝したい。
7月からは新年度を迎え、新しい商材を投入していく所存である。
7月末もしくは8月はじめに、SEO塾セミナーならびにSEO塾キャンプを予定している。
また、SEO塾テンプレも7月中の公開を期している。
そのSEO塾テンプレのベースであるWordPressのテーマで万全を期すために、ブログ検索対策を試みたのであるが…
原因は、WordPressのプラグインによるMySQLアクセス過多?
先ほど、数時間にわたってSEO塾公式ブログにアクセスできない状況でした。
お騒がせしましたが、ようやく普及できました。
またしても、イーティーネット社の宮下社長にご足労かけた次第です。
今は、原因の切り分け中です。
ただ、WordPressの特定のプラグインによる、MySQLへのアクセス過多という可能性があるようです。
そういった経験のある方は、コメントをいただけますとありがたいです。
SEO塾仕様の「SEOテンプレート×WordPressテーマ」もまもなく公開
このSEO塾公式ブログは、WordPressで運営している。
一番大きな理由は、SEOとしてはブログの量産が不可欠であり、Movable Typeの商用サイトのライセンス縛りに見切りをつけ、WordPressのオープンソースに救いを求めたことである。
もうひとつは、後付けでもあるが、非常にSEOとして期待以上の機能を実装できることである。
もっとも、WPテーマを開発依頼したイーティーネット社の宮下社長によると、MTもPerlを扱うスキルがあれば、ほぼ同じことができると言っているのだが…
アクセス解析やGoogleのウェブマスターツールで気持ち悪いから修正
この公式ブログと社長ブログは、WordPress製である。
私は、WPもphpも未体験のシロートだったので、SEOの仕様を告げてイーティーネット社にテーマ作成を依頼している。
ある程度の小技は分かるようになってきたが、大技ではイーティネット社宮下社長におんぶにだっこのままである。
ちなみに、公式ブログでも社長ブログでも、トップページやカテゴリートップ、個別エントリーなどを開くと、サイドバーの最近の投稿は、今表示されているエントリーへのパーマリンクを除外するようにしていただいた。
イーティーネット社によるオリジナルプラグインで実装されるものである。
これで、同一ページへの重複リンクというSEO的にまずい部分を回避しながら、最近の投稿でユーザー利便性も実現しているわけだ。
今回は、私も小技に挑戦してみた。
結論としては自分の使いやすい方 念のため両ブログツールのシェアを調べてみたら
SEO塾のメインサイトはグリーンツリー社に委託したMovable Type製であり、社長ブログとこの公式ブログはイーティーネット社に委託したWordPress製である。
前者は、私も監修などで参加している『速効SEOブログ』の広告塔として、そしてなによりも効果測定のため、つまりビジネス的テーマをかかえて、アルゴリズム社とグリーンツリー社のノウハウを最大限に注ぎ込んだ力作である。
後者の2ブログは、アルゴリズム社がビジネス的に次のステージに上がるために、慣れ親しんだMovable Typeから、世界で一番ユーザーが多いWordPressに乗り換える必要があったわけである。
またWordPressは初体験であり、さらに私がphpの門外漢だったために、ブログとメルマガで公開募集をかけて、わが社のビジネスモデルの進行において最もパートナーに相応しいと思われるイーティーネット社と提携するにいたった。
だがしかし、私がブログをはじめたころは、ツールの選択肢はMovable Typeしかなかったような気がする…
いつ、どのようにして、Movable Typeは凋落し、WordPressは世界一となったのであろうか?
ブログフィルタで表示されるWordPress、表示されないMovable Type?
この「新SEOブログ」もようやくTDPから抜け出す手がかりをつかめそうになってきた。
SEO塾はTDPリカバリー策を9種類を発見しているが、今回はひょっとしたら10番目となるものかもしれない。
今回のエントリーはその10番目ではなく、既存の9種類の1つの話である。
お気付きの方も多いと思うが、ブログはTDPにかかりやすい。ブログの何かがTDPのフラグを立てるのは間違いないだろう。
そこで、Yahoo!のウェブ検索でブログフィルタを試しているのだが、どうもしっくりこないSERPs(検索結果)である。
TDPフィルターは2枚ある? もしくは往復チェックで、フラグを立てたり降ろしたり
恥ずかしい話だが、この「新SEOブログ」は開設以来、先ほど(2008-09-01 01:45)までTDPにかかっていた。
SEO塾の集大成、完全無欠のWPテーマなどと嘯いていたにもかかわらずだ(笑
さて、TDPキーワードは「新SEOブログ」、そしてこのブログのトップページをご覧いただきたい。
レガシーSEOが指摘する「キーワード近接度」あるいは「キーワード出現頻度(出現率)」の観点からは、なぜ? TDPから解放されたのかと不思議なはずである。
IEのblockquoteとFirefoxのtable captionの不具合
会社設立に合わせてメインサイトと2ブログを外注したのだが、あらためて思い知ったのがブラウザごとのレンダリングの違いである。
サイトの納品が完了し、こちらでCSSを少し自分用にいじってみて、あらら表示がおかしくなったという場面に出くわす。
しかも、今はブラウザーの乱立時代、OSはWindowsが圧倒的なシェアであるものの、IEの6と7、Firefoxの2と3と、それぞれがある程度のユーザーを持っているから厄介である。
新設サイトが不利なら、IPアドレス分散・JPドメインなど何をやっても駄目なはず。あとは運を天に任せるだけ…
今回は、新ドメインによる3サイト開設となった。
SEOの常識としては、半年ほどは冷や飯を食らうことになる。
だがしかし、本当にGoogleにエイジングフィルタが在るのか無いのか、その真偽を確かめたい。
世界でも最も使用されているWordPressブログで、CMS(コンテンツ管理システム)ツールのセルフSEOをゲット!
SEO塾テンプレート×WordPressテーマは、SEO塾のアルゴリズム社とWordPressのエキスパートであるイーティーネット社とのコラボレーションによって生まれたSEO対策済みのWordPressテーマです。
2003年8月創刊、2005-08-08 まぐまぐの殿堂入り!
まぐまぐの インターネット・パソコン>ホームページ作成>SEO で、No.1の発行部数です。
登録は、SEO塾のメールマガジン:SEOアクセスアップSEMオーダーアップSEO塾 からどうぞ。
Yahoo!の変動リカバリーとGoogleの順位アップは、アルゴリズム社運営のSEO塾でセルフSEOとコンサルタント。
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略称SEO×WP、SEO塾テンプレート×WordPressテーマを新規ドメイン・親切ブログで測定中

ローカル在住でネット受注、電話営業なしのSEO会社の社長ブログ。ビジネスや書評なども。

