タグ: ソーシャルネットワーク



時代遅れになったのは新聞ではなく、一部の編集者、記者、経営者の方だ

既存メディア衰退の原因について、メディア王News Corp.のマードック氏が指摘

News Corp.のRupert Murdoch、やはり功成り名を遂げた人は違う。もっとも小室哲哉はこの人と組んで財産の大半を失ったのだが。
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「web2.0」のアクセスが凄い件について 池田信夫氏か小飼弾氏か

池田信夫 blogおよび404 Blog Not Foundのメジャーブログの影響力

最近、自分のブログに引きこもって大活躍している有名な角田和司氏のブログ「web2.0」で、もの凄いアクセスがあったと書いてある。

実際、羨ましいほどだ(笑


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有償レビューの天国と地獄 奈落に落ちたレビューサイトとブロガー

シェイクダウン・ジャーナリズム、報酬次第で好意的なレビューまたは批判的なレビューの抑制

私のお気に入りのブログ、ブログヘラルドに興味深いエントリーが。


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{感想追記}デジタルネイティブ NHKスペシャルで放送 インターネットビジネスの転換

デジタルネイティブによって増幅されるデジタルデバイド

本日、つまり2008年11月10日(月) の午後10時~10時49分にNHK総合テレビで「NHKスペシャル:デジタルネイティブ ~次代を変える若者たち~」が放送される。


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ブロガーにSEOの7通りのアドバイス 検索されるブログの書き方

タイトル、見出し、画像と説明文、読者は誰か、ノンスパム、ブログの目標、コアな情報

先にエントリーした、ブロガーに役立つ広告のカリスマの7通りのアドバイス に倣って、どうすれば個別のエントリーが検索されるようになるか、特にロングテールにおいて効果バツグンのやり方をまとめておこう。


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ブロガーに役立つ広告のカリスマの7通りのアドバイス

タイトル、見出し、画像の説明文、読者は誰か、寡黙、CHANGEして欲しいこと、詳細な情報

ブログで見つけた、ブロガー心得を自分用に記録しておく。

読者を引きつけるブログの書き方

以下は、石崎の個人的要約である。ぜひ本文に当たっていただきたい。

  1. タイトルに焦点を絞れ
    読者を引き寄せ、関連する情報も盛り込む。
  2. 見出しも重要
    長い段落は区切って、一目で分かる要約を書く。
  3. 説明文つきで写真や図版を載せる
    本文は読み飛ばすが、キャプション(説明文)は読まれる。
  4. 誰に向かって書いているか
    「メッセージを届けたい人達にとっての標準的な言葉、用語、そして、文章のパターンを用いたい」
  5. 言うことがなければ言わない
  6. 読み手に何を決めて欲しいのか
    買ってもらいたいのか? 誰かを支持して欲しいのか? サービスを利用してもらいたいのか? 考え方を変えてもらいたいのか?
    伝えることではない、理解してもらうことではない。行動を起こしてもらうことである。そのためには、自分が求めるCHANGEを詳しく説明しなければならない。
  7. 詳細な情報を載せる
    「読者に価値のある情報を提供することは、自らの地位を高め、アドバイスを参考にしてもらう際に、力強い味方となる」

よく考えたら、ブログの書き方というよりも、広告の書き方のようだが、商用ブログでは非常に参考になることは間違いない。

 

ネットイナゴや割れ窓理論や コミュニティビジネスが成功する秘訣

上手なネットイナゴ・割れ窓防止策 サイト運営のビジネスモデルと経営者のポリシー

ブロゴスフィアという言葉を覚えたり(笑、ソーシャルネットワークよりもブログの方が販売に結びつくなどの統計データによって、ブログの再認識、再検証に励んでいるところだ。

最後に、コミュニティビジネスについて、エントリーしているブログを紹介するが、その前に…


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消費者に影響を与えるのはソーシャルネットワークよりもブログ ブログヘラルドから

「ブロゴスフィア(Blogosphere)」なる言葉もはじめてブログで知った

あるブログのフィードを登録していて、別の有益なブログを見つけた。

消費者に影響を与えるのはソーシャルネットワークよりもブログ – ソーシャルメディアマーケティング SMM.jp

ブログのほうがソーシャルネットワークよりも購買に与える影響が
大きいという調査結果を読んだので紹介します。

引用元: 消費者に影響を与えるのはソーシャルネットワークよりもブログ at ブログヘラルド

早速、引用元のブログへ直行。

おお、これはクール。いくつかのエントリーを読んで、フィードをRSSリーダーに登録した。


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ソーシャルメディアの責任は受信者にある 小飼弾氏のコペルニクス的見解

ブログやソーシャルブックマークの群衆の言論暴力、撃退するべきか共存するべきか

今の時代、功成り名を遂げれば、あるいは少し注目されるだけでも、インターネット上で称賛と批判が垂れ流される。

その場所は、本人のブログへのコメントや、2ちゃんねるやはてなブックマークなど、今流のソーシャルメディアが主となっている。
また、AmazonやiTunesストアのユーザーレビューも、目に余るものがある。

「便所の落書き」が、あちらこちらに散らかっているわけだ。

まぁ、有名税であるから、嫌いなヤツからは叩かれることも仕方ないとは思うべきだろう。
時流を読めるか、器が大きいか、そういうことも問われているかもしれない。

行き過ぎると、営業妨害や風評被害などのビジネス的なダメージをこうむることもあるし、裁判沙汰も起こりうる。
韓国では、ネットの書き込みで自殺する人もいるくらいだ。

そして、叩かれた本人が降臨したり、工作員を派遣したりして、積極的に擁護発言を書き込んで中和効果を目論むものもいる。
場合によっては、不必要な脅しをかけたり、KY発言などによって、とうとう炎上してしまうケースも後を絶たないようだ。

こうして、Googleが中心となって20世紀型価値観が崩壊しつつあるにもかかわらず、知識や教養や学歴や人並み外れた体験を持っているような"アカデミック"な20世紀までの価値や権利の独占者たちも、匿名の群衆による言論暴力に公然と対抗しはじめている。


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おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)ってSEOコミュニティサイトなの?

どう見ても、これはただのOKWaveのクローン。昔のdmoz乱立のようなものかも

SEOTOOLSが、「おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)」を公開している。

SEO対策をテーマとした Q&A コミュニティサイト「おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)」 » 【SEO初心者のEvoブログ】

SEO関連の掲示板やフォーラムは日本では流行らない傾向にありますが、SEOコミュニティサイトがどのように展開していくのか要注目です。

ということで、いつも素早く鋭い視点でエントリーしているパシフィカスさんであるが、よーく眺めてみると、「おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)」ってSEOとは関係ないのではないかと思えてくる。

「おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)」は単なるOKWaveのクローン?

おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)を開いて、真ん中当たりに「全てのカテゴリーから探す」がある。

これと、質問するならOKWaveの左側の「カテゴリ」を比較する。

全く同じである。

そして、おしえて!SEOTOOLS(SEOツールズ)のどこにも「SEO」などに関するカテゴリーがない。

これって、いっとき主にスパマーが利用していたdmozと同じシステムじゃないのかな。