ウェブマスターツール確認から数日後、かつ上位の検索クエリがポイントか
SEO塾公式ブログのサイトリンク Googleウェブマスターツールで確認 で、Googleウェブマスターツールでサイトリンクが表示されたにもかかわらず、SERPsに出ないと嘆いていたが、ある塾生の報告によって先ほどサイトリンクが無事確認できた。
ところがどんなキーワードで検索してもGoogleのSERPsには出てこない…
東京巡業中に、当ブログがGoogle ウェブマスター ツールでサイトリンクが表示されていることを確認していた。
2000年に自社内の検索連動広告部門をつぶし、2003年に幹部のOverture買収提案を拒否
NIKKEI NET(日経ネット)の興味深い記事。
大山鳴動、日本では検索シェアも確定的なデータが出てこない
インターネット視聴率においては日本の第一人者とおぼしき衣袋宏美氏が、かつてGoogleが発表したYahoo!とのシェア比較の発表に疑問をなげかけている。
しかも検索サイトでブランドイメージでもあるファビコンをたびたび変更するとは
Googleが、ファビコン(favicon)を変えたようだ。
世界選手権代表は浅田真央・村主章枝・安藤美姫。四大陸は浅田・村主・鈴木明子
2009年のフィギュアスケートの日程など、ググって自家用にメモしておく。
四大陸選手権 女子フィギュアの結果は、2009四大陸フィギュア選手権 浅田真央フリー1位総合3位 キム・ヨナ優勝 をどうぞ。
HitwiseのブログをInsight for WebAnalytics(衣袋宏美氏)が引用した記事から
ネット視聴率白書 2008-2009 の著者が運営するInsight for WebAnalyticsで気になる記事。
Insight for WebAnalytics: 米ウェブ専業のECサイトが検索エンジンを最もうまく利用
ウェブ専業ECでは検索からの流入割合が最も多く、しかも検索連動型広告の割合は最も低く効率的。
データ元となるHitwiseのブログは、Hitwise Intelligence – Heather Dougherty – US: Retailers still keen on search。
Hitwiseのブログの記事にある、Retail 500やShopping Rewardsが何のことかよく分からないし、そもそもウェブ専業ECも把握しかねる。
とはいうもののアメリカでは、Webでビジネスをやっているサイトは、おそらく自社内にSEOスタッフを置き、AdWordsやオーバーチュアに頼らず、日本で言えば楽天やYahoo!ショッピングなどにも出店せず、ひたすら検索エンジン経由の集客で稼いでいる、といったニュアンスだろうか…
私の勘違いの可能性も高いが、それにしても非常に気になるデータである。
Googleイメージ検索「wallpaper 1440x900」で発見
私は気分転換に、思い立ったとき壁紙を変えている。
メインのモニターは「1440 x 900」。
Googleのイメージ検索をうまく使って、「1440×900」や「wallpaper 1440×900」をキーワードにして検索すると、20個ずつ一覧できるし、結構いい壁紙が見つかるのである。
Googleマップのストリートビューやマイマップのプライバシー侵害を旧メディアが報道して
Googleの日本における検索シェアが急激に伸びている。Yahoo!との差は3%である。
グーグルは2008年12月22日、2008年の検索トレンドなどの説明会を開催した。
ネットでの視聴率調査会社であるネットレイティングスの調査結果を引き、2008年11月の「サーチ」カテゴリーでのページビューが、Yahoo! JAPANの44%に対し、Googleが41%まで迫ったことを明らかにした。
Googleのシェアが伸びていると自画自賛しているわけだ。
ただし、一番大きい要因は、プライバシー侵害のスキャンダルが新聞やテレビで報道されたことらしい。
なにはともあれ、日本人にはテレビということが証明されたわけだ。
そしてもうひとつはケータイ。
いかにも、日本的…
「公式ブログ」で海外レンタカー、「blog」で国内レンタカー
以前、ヤフー「SEO塾 公式ブログ」検索でレンタカーのスポンサーサイト広告表示 で取り上げた「SEO塾 公式ブログ」でレンタカーのオーバーチュアが表示される件であるが、また似た例が見つかった。