検索で脳中枢が活性化し脳機能が刺激される。脳機能が向上する可能性がある
検索するとき、中高年の脳が活性化するという。
ただし、検索に慣れていることが条件らしい。
AFPBB Newsから。
ウェブ検索は中高年の脳を活性化する、米大研究 国際ニュース : AFPBB News
実験は、神経学的に正常な55歳から76歳までの被験者24人を対象に行われた。被験者の半数はインターネット検索の経験があるグループ、残りの半数はネット検索の未経験者のグループだ。
被験者は脳回路の変化を記録する機能的磁気共鳴画像(fMRI)診断装置を装着した状態で、ネット検索と読書を行った。その結果、ネット検索と読書の両方 の行為で、全員に脳血流の変化がみられたが、ネット検索においては、検索経験者の脳血流変化は未経験者の2倍を記録した。さらに経験者グループでは、意思 決定や論理思考をつかさどる脳の部位においても血流の活発化がみられた。
ただし、インターネットに慣れていることが前提だ
検索せよ
検索に慣れよ
さらば、若返るべし
Googleもミーハー御用達か、テレビで拾ったキーワードがよく検索される
まあ、こんな話題でエントリーする私も、どんだけミーハーかっちゅう話だが…
昨日(2008-10-18)のフジテレビ系の「めちゃイケ」、色取り忍者ゲームで「赤い有名人」に「赤木よしえ」という答え。
実際に有名人かどうか、スタッフがノートパソコンで検索している…
試合の途中経過、過去2試合の試合結果や現在の順位まで「阪神タイガース 順位:セ・リーグ 1位」
Yahoo!検索で、一部Googleのように地図情報が出ると言われているが、私のところでは一切出てこない(泣
その代わり、でもないが、新しくプロ野球情報が表示されることが公式ブログで発表された。
Webやブログでは、「コンピュータ」「プリンタ」「フォルダ」が一般的と推察されるのだが…
いよいよ本格的に、この新SEOブログでエントリーをはじめる。
約一か月ほど、会社設立や新サイト解説、SEOセミナーの準備と実行などに負われていたのだが、ようやく本業に精を出すときが来たというものだ。
さて、このブログ停止期間中に気になる話題はいくつもあったのだが、今回はマイクロソフトがカタカナ用語の末尾に長音を表記するように舵を切ったというもの。