お金を支払う顧客と接続するサービスおよびビジネスモデルの発明「意志の経済」
ソーシャルネット最適化とは、ブログやTwitterなどをビジネスツールに変えることと思っている。
Googleが、インターネットで画期的だったのは、世界中に散らかったWebページというゴミの山から、宝物を見つけ出す方法を与えたからだろう。
そして今は、ソーシャルネットワークでも、同じようにゴミであふれかえっている。
ここからお宝を、一定の方針に基づいて抽出できるようになれば、ソーシャルネットワークはすばらしいブルー・オーシャンとして人類の前に現れるわけだ。
もちろん、ソーシャルネットワークにビジネスとして期待されるのは、垂れ流され続けるゴミどものリアルタイム検索ではないだろう。
説明会は全国で実施中。9月9日の岡山会場など。
先だっての改正薬事法では、楽天の三木谷社長が先頭になって、ECサイトがこうむる官製不況を阻止しようと頑張っている。
そして今度は、すべてのECサイトも逃れられない特定商取引法・割賦販売法が改正され、平成21年12月1日から施行される。
ビジネスモデルとして、麻生太郎、内閣、自民党のドタバタから学習
秀逸なエントリー。
記録として)麻生さんの悪あがき方策一覧 – Chikirinの日記
いよいよ麻生政権も、いつ終焉の日を迎えても不思議ではなくなってまいりましたので、今日はいままでに麻生政権が取り組んできた“支持率アップ策”の諸々についてまとめておきたいと思います。
これらの方策の甲斐も無く今日の現実があることは、なかなか皮肉なことですが、支持率低迷に悩むであろう将来の総理大臣にも参考にしていただけるアイデアが多く含まれているかと思います。
当然、自サイトだけでなく競合サイトや有名サイトも解析する
Google Ad Plannerがおもしろい。
昨日の府中商工会議所有志のWeb勉強会でも盛り上がったところだ。
閲覧者の性別とか学歴とか年齢とか収入とか。GoogleはECサイトのネ申か…
GoogleがAd Plannerなるものをローンチしている。
広告の企画屋ってことか?
お金を稼ぐことは簡単ではないし、初心者ごときにお金を出す人に失礼でしょ
立て続けのセミナーや、新システムの準備に追われ、ブックマークしっぱなしだったページ。
優れた人は、着眼点も文体も魅力的である。掲示板やソーシャルブックマークで唾を吐くルサンチマン野郎どもとは大違い。
ECサイトも模倣すべき旬のキーワードによるトラフィック獲得とマーケティングの手法
テクノロジーは、戦争や犯罪やアダルト産業などで、さかんに発展するといわれているが、まさしくその通り。
大手レコード会社重役「われわれは、録音された音楽が無料になっていくことを完全に理解している」
日本では、インターネット時代に逆行するアンシャンレジューム(三木谷浩史氏)が、なりふり構わず官僚どもを動員するという得意技で、政治家や第一秘書どころではない利権むき出しの姿勢を示している。
それを打ち消すような、非常にショックを受けたTechCrunchの記事。
「グッチのクマの法則」、にもかかわらずモバイル出稿をためらう企業
電通の2008年の日本の広告費の発表から。
日本の広告費、インターネットが今年にも新聞を抜く勢い:イザ!
媒体別にみると「新聞」が-12.5%と大幅に減少、雑誌も-11.1%、テレビは-4.4%。インターネットは+16.3%となるも2006-2007年の20%を超える増加とはならなかった。この結果、今年にはインターネットが新聞を抜きそうな感じだ。
プレゼンの目的は、商材を売ることではなく、相手の問題を解決すること
先のエントリーで、PowerPoint 2007セミナーテキスト活用編 を紹介したが、今度はプレゼンテーションの考え方、やり方の決定版である。