MSからシェアを奪ったApple(AAPL)とGoogleは株価上昇。逆にMSはダウン
MicrosoftやGoogle、Appleの2008年10-12月期の決算が発表された。
“Microsoft(MSFT)とGoogle(GOOG)の2008年10-12月期の決算 株価・時価総額” の詳細は »
大山鳴動、日本では検索シェアも確定的なデータが出てこない
インターネット視聴率においては日本の第一人者とおぼしき衣袋宏美氏が、かつてGoogleが発表したYahoo!とのシェア比較の発表に疑問をなげかけている。
しかも検索サイトでブランドイメージでもあるファビコンをたびたび変更するとは
Googleが、ファビコン(favicon)を変えたようだ。
2009年景気回復の期待感からアメリカ株式市場は大幅続伸
アメリカの株式市場。
米国株、景気回復への期待感で大幅続伸 | ビジネスニュース | Reuters
アップル(AAPL.)が6.3%、マイクロソフト(MSFT)が4.6%それぞれ上昇し、ナスダックを支援。両社をはじめ大手ハイテク株は、手元資金が潤沢で景気低迷を乗り切りやすいとみられている。
PageRank(PR)10サイト。GoogleとW3C CSS 検証サービスとアメリカ政府、日本ではプライバシーマーク制度
2008-12-31にGoogleのPageRankが更新された。
いつものように、PageRank10の一覧チェックしておく。
指揮者MTT(マイケル・ティルソン・トーマス)とか北京五輪演奏のラン・ランとかLondon Symphony Orchestraとか
先ほどエントリーしたWebmaster Central 日本版 公式ブログのサイドバーに、YouTube Blog 日本 のリンクがあったので何気にクリックしてみたところ…
サイトオーナーへのインターネット・ビジネスを成功させるWeb作成のアドバイス
やはりGoogleはインターネットの政府、あるいは神のような存在になりつつあると思い知った。
もちろんこれは、私の個人的な感想で、当然Googleなんて大したことない、いずれ別の企業に抜かれるさ、という人もいるだろう。
あるいは、日本をはじめ特に東アジアでは土着のポータルが断然強いという事実もある。
だがしかし、それでもGoogleは異常に恐ろしい存在となっているとヒシヒシ伝わってくるのである。
ついでに、今までのホリデー Doodleも
Googleが、記念日やイベントにちなんでサイトトップのロゴ画像を変えていることは周知だと思う。
今年(2008年)のクリスマスは、やや本格的なイラストながら、ちょっと分かりにくかったようだ。
doodleとは、落書きとかいたずら書きという意味。
今までは、かろうじて「Google」の文字を加工していたが、今回はそれもなしである。
以下は過去のホリデー Doodle。
私企業が自社の製品やサービスや利益を優先することがなぜ批判されるのか?
Googleは、私的な企業として巨大化し続けている。
組織としてふくれあがっていけば官僚化は避けられないだろうが、もうひとつ、企業活動として収益の追求と競合の排除も不可避である。
私は、そういった意味でMicrosoftは唯一ではないかもしれないが、目指すべき第一の目標になると思っている。
Googleは心理的臨界点を超えたのか? – エンタープライズトレンドの読み方 – page2 – ZDNet Japan
Googleはビジネス領域の拡大を目指しているものの、その主たる収益源は今も広告である。もしもGoogleが今までのような勢いでの成長が困難になるのであれば、Googleもこれまでに築き上げた資産の上で収益を上げざるをえないだろう。そんな状況下でGoogle Packのデフォルト・ブラウザーがGoogle Chromeというのは、ちょっと嫌かもしれない。
Googleの株主からすれば、広告のビジネスモデルをもっと拡大しろ、広告以外のビジネスモデルを作れ、ということになるのだが…
Googleイメージ検索「wallpaper 1440x900」で発見
私は気分転換に、思い立ったとき壁紙を変えている。
メインのモニターは「1440 x 900」。
Googleのイメージ検索をうまく使って、「1440×900」や「wallpaper 1440×900」をキーワードにして検索すると、20個ずつ一覧できるし、結構いい壁紙が見つかるのである。