Googleは検索広告ではMicrosoftのごとくだが、さて司法省の得意技の企業分割でもやるのかな?
どこの国でも、政府や役人による民間への規制や口出しは、気持ち悪いものである。
私的メモ クラウド、ソーシャルメディア、Google、Twitter。そして日本の官僚(笑
100年に一度の大不況というお題目のもと、日本では国がつぶれるほどの大借金を膨らませ、あいもかわらぬ公共事業のオンパレードである。
若い人たちは、一生を捧げても返しきれない親の借金を背負い込まされて、もう日本を出て行くしか道はないかも…
ところがアメリカでは、大不況だ、大変だぞ、とは言われていないらしい。
On Off and Beyond: アメリカ人は大恐慌ではなくただの不況だと思っているようだ
「そうねー、10-20年に一回くらいの不況かな?それも軽め」くらいに思ってる模様。
「この世の終わり」みたいな報道をせっせとしているマスコミ(いずこも同じ)の人からすると不思議でありましょう。ま、ひとつには、アメリカ人の多くはニュースなんか読んでない・見てない、っていうこともあったりします。
この、「アメリカ人の多く」というのは、どこの国でも「大衆の多く」ということかもしれないが…
ちなみに「Chika Watanabe/渡辺千賀: テクノロジー・ベンチャー・シリコンバレーの暮らし」は、刺激のあるブログ。
この渡辺千賀さんは、パラダイス鎖国の海部美知さんと同じように、アメリカ在住の優秀な女性だ。
Googleの限界を明示するソーシャル機能。そして凋落の萌芽か!?
Googleで「浅田真央」に関するブログ記事で、公式ブログのエントリーが表示され続けたため
趣味道楽とロングテール効果測定のために、女子フィギュア、特に浅田真央に関するエントリーを上げているわけだが、昨日(2009-04-17)は思わぬ結果に驚いた。
「浅田真央」というキーワードでのアクセスが、105もあったのだ。もちろん、他のキーワードによるリーチもあるので、この3倍以上のトラフィックとなっている。
しかし「浅田真央」のキーワード検索で訪問されるとは…
これは、ロングテールではなく「ビッグキーワード」である(笑
Googleの底堅さは、国民性の違い、官僚組織の邪魔具合、政治指導者の優劣、市場経済の健全性
Googleが、2009年1-3月期の決算を発表した。
nofollowのリンク先も、linkコマンドやサイトエクスプローラ、ウェブマスターツールで表示
アンカータグ(a)にrel属性nofollowをつけた場合、このリンク元は、nofollowリンク先に対してバックリンクのSEOスコアを渡さない。ということになっているはずだ。
今回は、Yahoo!のnofollow エクスプローラーやlinkコマンドではリンク元が表示される の続きである。
サイトオーナーにとってもネットブックを意識したスモールWebの時代が到来か
商用サイトにとっては、SEOは実はLPOである。
上位表示されても、ユーザーが着地したページで商売できなければ話にならない。
“ネットブック戦争 MicrosoftとIntelには逆風、Googleには順風、Appleはマイペース?” の詳細は »
GoogleのWebマーケティング ツールか? インターネット・ビジネスの支配…
渡辺隆広さんのブログで知った、GoogleのWebマーケティング ツール。
ひょっとして外部の人のデザインって初めて?
いつもはGoogleのトップページなんて見ないけど、偶然目にした今日のロゴ。
alt属性には「春分の日 – Design by エリック カール」。
2009-03-19現在、晴練雨読によるとPR10は14、PR9は328
SEO塾は、検索エンジン三国志(ページランクの伝 :グーグル(Google)の書)、先代SEOブログ(ページランク in グーグル ブログ from SEO塾)で、GoogleのPageRank 10のサイトを追跡してきたが、止めるときが来たようだ。