Googleトレンドに見るサラ・ペイリン(Sarah Palin) あの人は今?
次の大統領がオバマ氏に決定してから、忘れ去られたサラ・ペイリン共和党副大統領候補。
日本の麻生太郎総理が失言を重ねていて、ふと軍事も外交もまるでダメ発言だった彼女を思い出したので、ネットでのサラ・ペイリン(Sarah Palin)の取り上げられ具合はいかがなものかと、Googleトレンドで検索してみた。
Googleトレンドとサラ・ペイリン(Sarah Palin) 急上昇ワード100位
Googleトレンドで、サラ・ペイリン(Sarah Palin)を検索。
当然、予想どおりの失速ぶりである。また、サラ・ペイリン(Sarah Palin)が知事を務めるアラスカ州での検索数が最も多いようだ。
ところで、Googleトレンドのトップページで、当日の急上昇ワードベスト10が表示されているが、その下の「急上昇ワード一覧 »」をクリックしてみると、今度はベスト100が表示されるではないか。
しかも、日付をどんどん遡って見ることも可能になっている。
何かしら、これは便利である。Googleユーザーの検索癖というのも見えてきそうだ。







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