グーグルで「SEOブログ from SEO塾」のサイトリンク表示、だが微妙

更新停止ブログで今さらとか個別エントリーがサイトリンク一番表示とか微妙

当管理サイトに関して、久しぶりにSEO的価値のある記事がエントリーされている。

というか、自サイトについて他ブログでスクープされるって、バカっぽいこと極まりない。

SEOブログでサイトリンクCyberture~SEOブログ!WEBマスターFORUM

SEO塾で有名な「SEOブログ from SEO塾」サイトさんがGoogleの検索結果で
"サイトリンク"されているのを確認しました。

指摘されるまで愚かにも気づかなかった。最近はYahoo!のSERPsばかり見ているからだ。


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アンドロイドは電気羊の夢を見るか? モトローラがグーグルAndroidに夢を見る

Googleのモバイル・インターネット端末とインターネットもできるガラパゴスケータイと

モトローラと言えば、私はMacintoshから知った社名である。

創業者であり権力闘争で追い出されていたSteve JobsがAppleに返り咲き、今はIntelのCPUを採用してiMacなどが順調に売上を伸ばしているが、前はモトローラとIBMが開発したPowerPC(CPU)を採用していた。

またPowerPC時代のMacintoshは冴えない有様で、Windows 95登場で決定的に敗北したAppleの取締役連中の主たる業務は、健全な経営とか再建とかではなく、権力闘争と他社への売却交渉だったようだ。

結局、歴史に必然というものはなく、後付けで意味が付与されるだけで、Jobsの復帰がないタラレバの話ではAppleはキヤノンかIBMかサンに吸収されて、われわれはiPodもiPhoneも手にすることはなかったかもしれない。決定的なところでは偶発的な事件・事故・イベントがものをいう。

Jobsそのものが偶発性の体現者であるが、モトローラも偶発的なGoogle携帯にのめり込むようである。

AppleやGoogleなどの畑違いの企業が、携帯電話業界に参入して波風を立てるというのは、停滞気味の産業や市場に活性化をもたらす偶発的な破壊的イノベーションとなる可能性が高い。

これは、世界史的に大所高所から見ると、情報革命のミッションを伝道しているインターネットが引き起こす大航海時代のようなものである。
インターネットを知らない・慣れていない産業・市場の先住者は、いいように侵略され蹂躙されるのである。


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Google Chromeの小技? 起動時に複数ページ、ウェブマスターツールのガジェット

クラウド活用ツール。WebサイトやブラウザーやOSを超える新しい情報処理の世界

会社としてのルーティン(定型業務)として、GRCで4桁の数のキーワードの順位チェックをすると同時に、自社の新設3サイトのインデックスやバックリンクを、Google、日米Yahoo!、Microsoftのツールで確認している。

ブラウザーは、金融機関サイトにアクセスしたりMicrosoft UpdateではInternet Explorer、IEの表示確認などでいつもはSleipnir、標準はFirefox 3、そしてiGoogleとGoogleニュースとGmail専用にChromeを使い分けている。

検索会社のすべてのツールは、今朝まではFirefox 3で表示させていたが、Google ウェブマスター ツールをちゃんと最後まで見ていったところ、iGoogle用のガジェットが用意されているではないか。


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Googleトレンドで見るユーザーの検索キーワードとその頻度

Google TrendsでSEOの何が分かるというわけでもないが、とりあえず

「Google トレンド」日本語版が公開された。

本題に入る前に、上記Google公式ブログの、もろもろの日本語ブログの数に驚いた。

日本版 Google Blog の数に驚く!

やるじゃない、Googleの日本人スタッフも。ってどこかの大企業みたいに中国人がやってるってことないよね。


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ソーシャルメディアの責任は受信者にある 小飼弾氏のコペルニクス的見解

ブログやソーシャルブックマークの群衆の言論暴力、撃退するべきか共存するべきか

今の時代、功成り名を遂げれば、あるいは少し注目されるだけでも、インターネット上で称賛と批判が垂れ流される。

その場所は、本人のブログへのコメントや、2ちゃんねるやはてなブックマークなど、今流のソーシャルメディアが主となっている。
また、AmazonやiTunesストアのユーザーレビューも、目に余るものがある。

「便所の落書き」が、あちらこちらに散らかっているわけだ。

まぁ、有名税であるから、嫌いなヤツからは叩かれることも仕方ないとは思うべきだろう。
時流を読めるか、器が大きいか、そういうことも問われているかもしれない。

行き過ぎると、営業妨害や風評被害などのビジネス的なダメージをこうむることもあるし、裁判沙汰も起こりうる。
韓国では、ネットの書き込みで自殺する人もいるくらいだ。

そして、叩かれた本人が降臨したり、工作員を派遣したりして、積極的に擁護発言を書き込んで中和効果を目論むものもいる。
場合によっては、不必要な脅しをかけたり、KY発言などによって、とうとう炎上してしまうケースも後を絶たないようだ。

こうして、Googleが中心となって20世紀型価値観が崩壊しつつあるにもかかわらず、知識や教養や学歴や人並み外れた体験を持っているような"アカデミック"な20世紀までの価値や権利の独占者たちも、匿名の群衆による言論暴力に公然と対抗しはじめている。


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グーグルとProposition 8(Prop 8) モノ言うシリコンバレー企業の登場

冬の時期こそシリコンバレー企業はアイディアとイノベーションを生み出す力を発揮する

Google CEOのシュミット氏のオバマ支持発言といい、同性婚姻を認めないとするカリフォルニア州条例案の住民投票におけるGoogle企業としての反対支持といい、アメリカのすぐれた企業は、消費者の方を向いてニュートラルに無難にという八方美人の風見鶏を止めつつあるのかなぁという実感である。

この「同性婚姻を認めないとするカリフォルニア州条例案の住民投票」が、Proposition 8、略してProp 8である。


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ヤフーのリンク評価とサイトエクスプローラーとSite Explorer

日米Yahoo!の相違、リンク元表示のSEO的意味、ツールでできること・できないこと

日本ではYahoo!がポータルとして圧倒的なトラフィックを誇っているが、それにともない検索シェアも世界で例外的にYahoo!が高い。

よって、ビジネスでSEOに関わる場合は、どうしてもガラパゴスSEOに真剣に取り組むしかないのである。
つまり、Yahoo! JAPANがある意味で独自に運営しているウェブ検索を対象に、解析しなければならない。

さらに、Google脳のSEOでは限界がある。
YSTがGoogleとはかなり違う検索エンジンであると同時に、日Yahoo!独自の調味料で味付けがなされているからだ。
Googleで鍛えられたSEOのスキルは、かなりの確率で挫折するはずだ。

逆にYahoo!脳のSEOでは、カテゴリー登録への偏重がみられ、かつYSTのGoogleとも共通する検索エンジンの理解が足りないので、これまた"残念"という可能性が大である。
特に、内部要因と外部要因、SEO対象ページ(ランディングページ)のキーワード記述と、内部リンクや外部リンクを、統合的に分析検証評価する態度があまり見られないのも特徴である。


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{追記}WordPressの続きを読むの#more-と、Yahoo!のブックマーク登録ボタン

アクセス解析やGoogleのウェブマスターツールで気持ち悪いから修正

この公式ブログと社長ブログは、WordPress製である。

私は、WPもphpも未体験のシロートだったので、SEOの仕様を告げてイーティーネット社にテーマ作成を依頼している。

ある程度の小技は分かるようになってきたが、大技ではイーティネット社宮下社長におんぶにだっこのままである。

ちなみに、公式ブログでも社長ブログでも、トップページやカテゴリートップ、個別エントリーなどを開くと、サイドバーの最近の投稿は、今表示されているエントリーへのパーマリンクを除外するようにしていただいた。
イーティーネット社によるオリジナルプラグインで実装されるものである。

これで、同一ページへの重複リンクというSEO的にまずい部分を回避しながら、最近の投稿でユーザー利便性も実現しているわけだ。

今回は、私も小技に挑戦してみた。


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求むSEOラボ共同研究者 アルゴリズム分析と順位変動検知システム

高難易度の商用キーワードで1番を取り1番を失わないため。クリーンルームとオレ流SEOからの脱皮

なにやらSEO塾メインサイトがYahoo!でおかしいようだ…

さて、会社設立にともなって、SEO関連のご依頼も「お任せ志向」が増えている。

特にある程度の規模の企業サイトでは、自分でちまちまと情報収集からサイト修正やリンク創出など、下世話なSEOはやっておれない・やりたくない事情もある。

そうなると「塾」の守備範囲を超え、エンタープライズ市場への参入も、本気で考えなければならなくなってくる。

Webサイトの作成を含めたトータルSEOとしては、現在の特別顧問コースや延長コース・アルティメットの塾生である業者の方との協業もあるだろう。

また、イーティーネット社との提携で、パフォーマンスの高いブログの開発に成功し、これをベースに「SEOパッケージ」も完成を迎えつつある。
このSEOパッケージのひとつでは、商用メインサイト向けに、強力なeコマースサイト構築ツールも開発中である。
SEOパッケージの直販や卸販売もありである。

だがしかし、検索エンジン側のアルゴリズム変更やペナルティ導入などの順位変動リスク、あるいはタレブの言うBlack Swanのようなものを回避するシステムが必要だ。


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グーグルとヤフーのスパム対策 ユーザー報告とスタッフ目視手動およびプログラム処理

ツールから報告もいいが、機械的処理はどうなっているのか、人為的処理でどれだけ成果を上げているのか

GoogleとYahoo! JAPANから、あいついでスパムに関して公式メッセージが出された。

Googleは有料リンクについて、Yahoo! JAPANはリンクスパムについてである。


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