大手レコード会社重役「われわれは、録音された音楽が無料になっていくことを完全に理解している」
日本では、インターネット時代に逆行するアンシャンレジューム(三木谷浩史氏)が、なりふり構わず官僚どもを動員するという得意技で、政治家や第一秘書どころではない利権むき出しの姿勢を示している。
それを打ち消すような、非常にショックを受けたTechCrunchの記事。
情報の公開・共有とクラウドによるインターネットの未来。それでもGoogleは知っている
私は、パソコンやインターネットを使っている限り、情報の漏洩は避けられないと思っている。
というか、個人や企業のデータの流出は、100%防止できないと。
よって、例えばGoogleにも大きな問題があるのだろうが、私企業がどれだけモラルを高く維持しても、危険性はつきまとうわけだ。
ECサイトは見た目で売上が違ってくることもあるから、これは無視かな
「グッチのクマの法則」、にもかかわらずモバイル出稿をためらう企業
電通の2008年の日本の広告費の発表から。
日本の広告費、インターネットが今年にも新聞を抜く勢い:イザ!
媒体別にみると「新聞」が-12.5%と大幅に減少、雑誌も-11.1%、テレビは-4.4%。インターネットは+16.3%となるも2006-2007年の20%を超える増加とはならなかった。この結果、今年にはインターネットが新聞を抜きそうな感じだ。
AdSense公式ブログの告知と通報手順。およびドロボーサイトの発見ツール
Googleもスパム撲滅に向けて力が入っているようだ。
AdSenseの公式ブログでコピペ、著作権侵害AdSenseサイトの通報を促している。
原因は、WordPressのプラグインによるMySQLアクセス過多?
先ほど、数時間にわたってSEO塾公式ブログにアクセスできない状況でした。
お騒がせしましたが、ようやく普及できました。
またしても、イーティーネット社の宮下社長にご足労かけた次第です。
今は、原因の切り分け中です。
ただ、WordPressの特定のプラグインによる、MySQLへのアクセス過多という可能性があるようです。
そういった経験のある方は、コメントをいただけますとありがたいです。
検索されて明るみに出る愚行や醜態。就職や交際で人物の素性調べにGoogleが使われる
日本では、Googleマップやら、ブックサーチやら、プライバシーとか著作権とか、インターネット時代にはどうだかなぁという権利主張でGoogleを攻撃している。
ちなみに、立法行政司法に当事者として責任を持って深く関わってきた経験のない民族が、プライバシーとか本当に分かっていってるのかなと疑問であるのだが…
それはともかく、ソーシャルメディアなどで調子に乗って自分を露出していたりすると、肝心なときにGoogleによって具合が悪くなるという例を。