アスリートさえICTを使いこなすアメリカの脅威。頑張れニッポン!
私の好きなTechCrunchに興味深い記事が載った。
種目は自転車競技、金メダルを取ったのはアメリカ代表のKristin Armstrongである。
知らないうちに「ICT」が一般的に… って私だけ?
文部科学省が教育現場の「ICT度」を調査し、結果を発表している。
そのニュース記事を読んで、「ICT」って何?と思ったのは私だけだろうか?
“ITに替わるICT Information and Communication Technology 情報通信技術” の詳細は »
IEのblockquoteとFirefoxのtable captionの不具合
会社設立に合わせてメインサイトと2ブログを外注したのだが、あらためて思い知ったのがブラウザごとのレンダリングの違いである。
サイトの納品が完了し、こちらでCSSを少し自分用にいじってみて、あらら表示がおかしくなったという場面に出くわす。
しかも、今はブラウザーの乱立時代、OSはWindowsが圧倒的なシェアであるものの、IEの6と7、Firefoxの2と3と、それぞれがある程度のユーザーを持っているから厄介である。
ボーダフォン買収費用1兆5千億円の返済計画の成否はいかに?
iPhoneを買ったものの、筆者はインターネットはNTTの光プレミアム、携帯電話は家族ぐるみでDoCoMoのユーザーである。
別段こだわりがあるわけでもなく、住まいが田舎なもんで、選択肢が限られるだけだ。車で山の中に入るとソフトバンク携帯は使えないのである。
とはいうものの、ネットでも携帯でも、ソフトバンクがNTT・DoCoMoユーザーにもたらした恩恵は計り知れない。価格破壊が加速され、通信費が劇的に下がったことは嬉しくてたまらない。
だがしかし、Yahoo! JAPANの筆頭株主であるソフトバンクが、ボーダフォン買収費用の返却が滞ったときには、時価総額2兆4000億円の40%(9600億円)に手を出さないか、それをSEO初心者のEvoブログが取り上げている。
日本のライト・ユーザーにとって、Yahooのポータル・サイトは文字通りウェブと同義語だ
TechCrunchがYahoo! JAPANのビジネス的すばらしさをレポートしている。
MS報告書「対抗するビジネスモデルによる減収および営業利益率低下の可能性」
Microsoftは米証券取引委員会(SEC)に年次報告書を提出している。
MS社の財務データと合わせて、競合の驚異をレポートしているらしい。
毎日数十億ページほど増え続けている。Googleの1兆に追加されるページと削除されるページ
Googleのインデックスが1兆ページを超えたそうである。
またまた、遅ればせながらのエントリーであるが、どうしても気になるものを記録していく。
ヤフーは経営混迷、グーグルは検索シェア独走も広告成長率が鈍化、マイクロソフトはネット事業低迷
ブログ移転のため、備忘録として検索各社の2008年4-6月期の決算を記録しておく。
検索会社ではないが、注目企業のAppleがGoogleの時価総額を上回っているようだ。
Webやブログでは、「コンピュータ」「プリンタ」「フォルダ」が一般的と推察されるのだが…
いよいよ本格的に、この新SEOブログでエントリーをはじめる。
約一か月ほど、会社設立や新サイト解説、SEOセミナーの準備と実行などに負われていたのだが、ようやく本業に精を出すときが来たというものだ。
さて、このブログ停止期間中に気になる話題はいくつもあったのだが、今回はマイクロソフトがカタカナ用語の末尾に長音を表記するように舵を切ったというもの。
新設サイトが不利なら、IPアドレス分散・JPドメインなど何をやっても駄目なはず。あとは運を天に任せるだけ…
今回は、新ドメインによる3サイト開設となった。
SEOの常識としては、半年ほどは冷や飯を食らうことになる。
だがしかし、本当にGoogleにエイジングフィルタが在るのか無いのか、その真偽を確かめたい。